テレフォンセックスを初めて経験してアクメを感じる事に成功

 PCMAXでメール交換した、25歳の祐二さんとLINEで通話することになりました。
相互オナニーのための通話です。
考えてみれば、オナ電は初体験になります。
メチャクチャな緊張と共に、興奮もしっかりとしてしまっていた私でした。
優しいリードで、私の気分を盛り上げてくれる男の人です。
「乃々葉は、彼氏は?」
「彼氏はいません」
「不満になっちゃってるんだね」
「は、はい‥」
「乃々葉のオマンコ、よだれが出てるんじゃないの?」
「…分からないです…」
「調べてみて」
「はい…」
こんなやりとりをされたら、どんな女の子だって自然にエッチな気分になってしまいます。
あそこを触って確認しました。
「濡・れ・て・ま・す」
「いやらしいオマンコだね、気持ちよくなるように触っていいよ」
「はい…」
私は、素直にアソコを触りだしました。
エッチの言葉を言われているからなのか、激しい刺激を感じてしまいます。
「乃々葉の声で、オチンチン勃起しているよ」
「そんなの…エッチ…です…」
まったりとエッチな言葉を耳にしながら、クリちゃんを弄びました。
体も芯から熱く淫靡な気持ちが湧き出てくる状態。
このセフレの作り方って、凄いなって思いながら快楽に身を任せていきました。

 

 初めて経験したテレフォンセックスですが、しっかりアクメを感じてしまいました。
祐二さんにたくさん卑猥な言葉をかけてもらい、あそこから大量のエロ汁が溢れ出しました。
私のエッチな声を聞きながら、祐二さんも興奮してくれたようです。
私のアクメと同時に、彼も射精してくれました。

 

 Jメールでも、メール交換に成功しました。
年齢は30歳の会社員の方。
登四郎さんの低音ボイスに、再び私のあそこは大量のお汁を垂れ流す事になっていきます。
最終的な目標はクリ責めですが、その目標を達成する前も、通話ていっぱい、とろける気分を味わえるのだから、最高なんです。
幼馴染みの美羽は、なんて素晴らしい方法を教えてくれたんだと、ちょっと感激したりも。

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