セフレの作り方を教わり実践してラブホテルでクリ舐めされる

 オチンチンを見てからというもの、セフレが欲しい気持ちは、より強まってしまっていました。
思いっきりクリ責めをして欲しい。
何度もアクメを感じさせて欲しい。
通話やオナニー鑑賞をするたびに、その思いは強く募っていくのです。
女の子の口から、やって欲しいというのは難しい…。
あとは相手の方から、誘っていただくのを待つしか方法がありませんでした。
でも、その時は、ちゃんとやってきてくれたんです。

 

 PCMAXで知り合った祐二さんから「リアルで楽しんでみない?」と、お誘いの言葉が飛び出してきたのです。
瞬間、喜びというのを感じてしまっていた私です。
「クリ開発は、前カノにもしたことあるし、乃々葉を徹底的に気持ちよくしてあげられる自信は持ってるよ」
「はい、あの・・・お願…い・します」
とても素直な返事をしてしまいました。

 

 美羽から教わったセフレの作り方で、待ち合わせをしてしまいました。
祐二さんに連れられて、ラブホテルに入ってしまったのです。
ホテルへ足を踏みいれるのも、久しぶりでした。
特別な空間だから、心が自然と持ち上がって行く感覚です。
しばらくソファで談笑した後、祐二さんにキスをされ体を触られていきます。
とても熱い血液が、体中を駆け巡って行く状態。
スカートに手を入れられ、パンツの上からあそこを触ってくる…。
しっかりと、クリちゃんの部分を、指で圧迫してきたり…。
とても気持ちが良い。
「それじゃ、会ったのは初めてだから乃々葉の身体検査をするね」
言うと、私の服を脱がせ始めました。
ソファでM字開脚され、顔を近づけてあの部分をじっくりと観察していました。
「乃々葉のオマンコの匂いが、とってもエッチだよ」
「汚いです…まだ洗ってないです…」
「それじゃ、少し触ってからシャワーさせてあげるね」
私のあそこを広げたり、クリを皮から出したり、本当に恥ずかしいけれど、とっても感じてしまっている私でした。

 

 シャワーの後は、念願だったクリ舐めやクリ弄り。
彼が持ってきた、電マも利用しクリを激しく刺激してくるんです。
何回もアクメを感じてしまいました。
途中から意識が朦朧としてしまって、彼に任せるままになってしまっていたのです。
とても深い、そして強烈な性的充実感を感じました。

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